「広報会議」(2020年3月号)

 

月刊広報会議3月号で記事を書かせて頂きました。

「コロナ禍における「PRイベント」の企画書を書きたい!ポイントは?」

「広報会議」(2020年2月号)

 

月刊広報会議2月号(1月1日発行)では「大学広報」のための企画書の書き方についてポイントをまとめました。※記事が一部ネットで公開されました。途中からは有料となります。 

 

大学の魅力をPRするための企画書を書きたい!ポイントは?

「広報会議」(2020年1月号)

 

月刊広報会議1月号」で書いたコラムが一部オンライン公開されています。

  

「地域の魅力をPRするための企画書を書きたい! ポイントは?」 

「広報会議」(2019年12月号)

 

11月1日発売の月刊 広報会議(12月号)では、今年最後の連載企画として、「採用PR」の企画書の書き方の総整理を全7ページに渡って執筆しています。 

「広報会議」(2019年8月号)

 

月刊 広報会議(8月号)が、7/1に販売開始されました。今回は特集とは関係なく「アドボカシー」について、6ページに渡り書き綴っています。記事の一部がネットで公開されています。

 

いま注目の「アドボカシー」を成功させる企画書とは? 

「広報会議」(2019年7月号)

 

「月刊 広報会議 7月号」で、「危機管理広報」の対応マニュアル作成法について執筆しました。

記事の一部がネットで公開されています。

 

危機管理広報の対応マニュアルを作成したい!ポイントは?

「広報会議」(2019年6月号)

 

「月刊 広報会議 6月号」は、新たに広報業務に就く方たちのための「広報入門本」です。

10ページに渡って「企画書を書くコツ(入門編)」を執筆いたしました。 

記事の一部がネットで公開されています。

 

商品PRの企画書を書きたい!社内で通すためのポイントは?

「広報会議」(2019年5月号)

 

月刊広報会議5月号で書いたコラムが一部オンライン公開されています。

 

「もっとPRで商品を売りたい! なぜ社内で企画が通らない!?」

「広報会議」(2019年4月号)

 

月刊 広報会議(4月号)の巻頭特集で執筆しました。

 

【巻頭特集】ソーシャル文脈が企業の発信力になる社会課題解決型 PRの進め方

 

メディアも求めている“ソーシャル視点”PRの力で社会課題を解決するには? 

WEBマガジンwezzy

 

 

WEBマガジンwezzy(運営会社サイゾー)からインタビューを受けました。

 

 「美人銭湯絵師」勝海麻衣さんの盗作炎上、学生を“御輿に乗せた”広告代理店にも責任

「広報会議」(2019年8月号)

 

「月刊 広報会議2019年8月号」

 

月刊 広報会議(8月号)「企業変革を促す社内コミュニケーション」巻頭コラムを執筆しました。

 

経営者も広報も悩んでいる「社内コミュニケーション」の課題解決方法

「広報会議」(2019年2月号)

 

「月刊 広報会議2019年2月号」

広報会議で連載中の「広報担当者のためのマーケティング入門」が新しくなり、これまでの隔月の連載から毎月連載になりました。

 

発売中の広報会議2月号でのタイトルは「不毛な議論をやめ、チームを進化させよう マーケティングPR目標設定の方法」です。

「はたらいくノート」(2018年6月)

 

はたらいくノート

インタビュー記事が掲載されました。

 

キャリアをブレンドする」・片岡英彦

「広報会議」(2018年6月号)

 

「月刊 広報会議2018年6月号」

「マーケティング発想のPR」を実践している事例のインタビューを隔月でお届けする本連載。今回はマーケティングとPRを一体化させた、ドールのバナナに関する取り組みを探ります。

 

バナナにメッセージを書けるペン 「バナペン」はなぜ生まれたのか?

「広報会議」(2018年4月号)

 

「月刊 広報会議2018年4月号」で、グローコムの岡本純子さんと「広報パーソンのキャリア」について対談しました。

 

キャリアアップセミナーレポート

「戦略PRの企画書、書けますか?」広報のスキル取得は今こそ狙い目

宣伝会議「Advertimes」・「宣伝会議」(2018年3月号)

 

宣伝会議 Adever Timesに新年の抱負を掲載して頂きました。『宣伝会議』3月号(2月1日発売)にも掲載されます。

 

戌年生まれマーケター&アドパーソン6人が宣言!2018年の抱負

「広報会議」(2018年2月号)

 

「月刊 広報会議2018年2月号」で、NPO法人「CANVAS」代表の石戸奈々子さんと対談させて頂きました。

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広報担当者のためのマーケティング発想入門

「子ども×デジタル」の社会認識を変える NPOによる課題解決型のPR

小学館「Precious」インタビュー

 

メディア掲載】

実用的なラグジュアリー情報メディアサイト、小学館「Precious」でインタビューして頂きました。

 

‬「こんなに頑張っているのに、報われない……」。職場で、そんな風に感じた経験はありませんか。‪会社でいつまで経っても「正当に評価してもらえない」6つの悪習慣(片岡英彦

JBpress寄稿

著書紹介

 

【メディア掲載】

日経スタイルに拙書『日本テレビ・アップル・MTV・マクドナルド・ミクシィ・世界の医療団で学んだ、「超」仕事術』についての記事が掲載されました。

転職体験もとに「仕事術」本 著者イベントで人気に

 

書籍発行】

片岡英彦、初の著書『日本テレビ・アップル・MTV・マクドナルド・ ミクシィ・世界の医療団で学んだ、「超」仕事術』(方丈社)が刊行されました。

 

発売日 2017/8/31

価格 1,620円

 

変化の数だけ経験とチャンスは増える! 自分を変え続ける41の極意。

 

ご一読いただければ幸いです。

「広報会議」(2017年12月号)

 

「広報会議12月号」で、内田洋行の大久保昇社長との対談が掲載されました。

 

大学の大大先輩である大久保社長に緊張しつつ、教育や働き方の未来について伺いました。広報部門の果たす役割は益々大きくなると感じました。

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広報担当者のためのマーケティング発想入門

[CASE STUDY]聞き手・片岡英彦
内田洋行 大久保昇社長

「広報会議」(2017年10月号)

 

「広報会議10月号」で、住友生命のブランドコミュニケーション部長の藤本宏樹さんへのインタビューが掲載されました。

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住友生命創業110周年 企業ブランドと融合でCSV実践へ

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世界チャンピオンの奥原希望さん(バドミントン日本代表、リオ五輪銅メダリスト)に、得意のヘアピンショットの"コツ"も教えて頂きました。こちらも併せてお伝えします。

「広報会議」(2017年8月号)

 

キングジム 広報室長 杉崎 誠さんの取材記事が「広報会議8月号」のサイトで掲載されました。

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広報担当者のためのマーケティング発想入門

「挑戦的な商品こそPRで売る」キングジムが明かす、開発と広報の連携体制

インタビュー掲載

 

【インタビュー】

ドミノ・ピザCMOの富永朋信さんと、マーケティング部の大槻昌弘さんに、最近のPR戦略について、お話を伺いました。広報会議の6月号(5月1日発売)で公開予定です。

 

創業時に使用していたジャイロに乗せて頂きました。

「広報会議」(2017年6月号)

 

広報会議WEBにて連載中のコラムが公開されております。途中から有料となっておりますが、ぜひご覧ください。 

「広報担当者のためのマーケティング発想入門」

PRのヒット量産に不可欠 ドミノ・ピザの根底にある強固なUSP

「広報会議」(2017年5月号)

 

広報会議2017年5月号の創刊100号の特集「50人の変革者たちが語る「広報の仕事に必要なこと」にてコメントさせて頂きました。

「広報会議」(2017年4月号)

 

広報会議2017年4月号(3月1日発売)にて、「広報・マーケティング担当者の鬼門?「異業種コラボでPR」の難しさ」が掲載されました。

「広報会議」(2017年3月号)

 

広報会議WEBにて連載中のコラムが公開されております。途中から有料となっておりますが、ぜひご覧ください。

 

「広報担当者のためのマーケティング発想入門」

宣伝会議「Advertimes」広報に掲載されました

「広報会議」(2017年2月号 特集)

 

広報会議2月号 連載中のコラムの特別編として原田泳幸さんにインタビューさせて頂きました。

 

広報担当者のためのマーケティング発想入門 

〈特別編〉 聞き手・片岡英彦 

原田泳幸氏「事業計画と広報活動は両輪」

「広報会議」(2017年1月号 特集)

 

【特集】広報会議1月号「ニュースになった! だから売れた!2016年ヒット商品のPR」に寄稿しました。

「ネット発のヒット商品は可能か マスPR、ネットPRで話題にする方法 」

「Journalism」(2016年12月号 特集)

 

【特集】Journalism12月号の特集「世論ってどう作られるの?」に、「ステマ」「ネイティブアド」などについて寄稿させて頂きました。

「月刊広報会議」インタビュー

 

2016年11月18日 

「月刊広報会議2017年2月号」(12月29日発売)にて、連載中のコラムの特別編として原田泳幸さんにインタビューさせて頂きました。

 

広報担当者のためのマーケティング発想入門 

原田泳幸氏「事業計画と広報活動は両輪」

「広報会議」(2016年11月号)

 

広報会議WEBにて連載中のコラムが公開されております。途中から有料となっておりますが、ぜひご覧ください。

広報担当者のためのマーケティング発想入門

広報にも問われる事業への貢献「売上につながるPR」は可能か

 

「広報会議」(2016年10月号)

 

広報会議WEBにて連載中のコラムが公開されております。途中から有料となっておりますが、ぜひご覧ください。

 

企業価値を左右する「経営と広報」の一体化

 

「広報会議」(2016年9月号 巻頭特集)

 

【巻頭特集】広報会議9月号の巻頭特集「PRになぜクリエイティブが必要か」に寄稿させて頂きました。

「広報会議」(2016年8月号 コラム)

 

広報会議WEBにて連載中のコラムが公開されております。途中から有料となっておりますが、ぜひご覧ください。

広報担当者のためのマーケティング発送入門

「共創」で社会課題の解決 広報にCSVの視点がなぜ必要か

 

「広報会議」(2016年7月号 緊急特集・コラム)

 

【緊急特集】広報会議7月号 東京オリンピック緊急特集に寄稿させて頂きました。「東京五輪エンブレム決定 市松模様でオリンピックが身近になる!?

 

コラム】掲載中のコラムがWebでも公開されております。「広報担当者のためのマーケティング発想入門~目標設定・効果測定で広報は変わる マーケティング発想の基本とは?~

キャリコネニュース インタビュー

 

キャリコネニュースさんに「転職とキャリア」についてインタビューを掲載して頂きました。

 

これからのキャリアは「セレンディピティ(偶察力)」で決まる!――PR業界のカリスマ、片岡英彦さんに転職の秘訣を聞く

日刊「キャリアトレック」インタビュー

 

ビズリーチ・中川めぐみさんと「広報」という仕事について熱く語らせて頂きました。

「iPod、メガマックを日本に伝えた広報・片岡英彦さんに聞く」

 

【前編】PRに必要な選択と集中とは

【中編】プレスリリースって本当に必要?

【後編】広報はTwitterをやったりキャラ立ちすべき?

「広報会議」コラム連載

 

「広報会議」でコラムの連載を開始しました。広報PRとマーケティング発想を統合した内容となります。

広報担当者のためのマーケティング発想入門

「近いようで遠い?遠いようで近い?マーケティングと広報の関係」

 

JBPress(日本ビジネスプレス)連載

 

JBpress(日本ビジネスプレス)にて新連載を開始しました。「地方」(主に山形)をテーマに今まで書いたことのない切り口でコラムを書かせて頂く予定です。

「PR Table」インタビュー(2016年4月)

 

PR Tableさんに新任広報担当者に向けたメッセージを掲載して頂きました。

片岡英彦さんに聞いた! 新任の広報担当者が心がけるべきことは?

「スモビバ!」インタビュー(2016年4月)

 

スモビバ!さんに中小企業にもできるPR活動について取材をして頂きました。

中小企業の広報ってどうすればいいの?PRの超プロに聞いてみた」(スモビバ!)

宣伝会議「Advertimes」にて対談を行いました(2016年1月)

 

コトバ&グラフィックデザイナーのくすきはいねさんと対談しました。

【特別講義】先生!「企画」と「アート」、乗り越えられない壁があるって本当ですか 

前編

後編

Flier・インタビュー(2015年11月)

 

ビジネスパーソンのためのディスカバリーサービス、Flierにてインタビューをしていただきました。

戦略PRのプロに聞いた「シンクロニシティ」を味方につける読書術(フライヤー)

「Advertimes」コラム(2015年8月掲載)

 

2011年以来の、4年ぶり2回目の再登板です。

戦略PR視点で、大学・地方・アートを考える

「広報会議」(2015年5月号 創刊10周年記念号)

 

月刊「広報会議」の創刊10周年記念特集に寄稿が掲載されました。「広報パーソン35人の手記」広報の仕事は、こんなに面白い!

「広報会議」(2015年3月号特集)

 

【現地レポート】広報会議2015年3月号の特集でインタビューして頂きました。
社会課題解決を後押し NPO・NGOの広報活動。企業・政府・生活者の支援を引き出す「多角的PR」by 片岡英彦

 

 

「広報会議」(2014年7月号 特別企画 青山広報会議)

 

【特別企画】「戦略PRはどこへ行く? 片岡英彦×中川淳一郎×山田まさる」(1)(2)にて、戦略PRのこれからについて、ディスカッションさせて頂きました。

 

 

「広報会議」(2014年5月号 巻頭特集)

 

【巻頭レポート】60周年企画「パブリックリレーションズの未来」にて、

コメントさせて頂いています。

 

 

「広報会議」(2014年2月号 巻頭特集)

 

広報会議(2月号) 

 

巻頭特集「パブリックアフェアーズ 社会の合意を得る方法」に、「戦略PRも効かない時代に」を寄稿させて頂きました。

週刊ダイヤモンド(創刊100周年記念特大号)

 

週刊ダイヤモンド(創刊100周年記念 特大号 5月25日号)

 

巻頭特集「経済ニュースを疑え!」の「"売買"されるニュース」にて、コメントさせて頂きました。

【アドタイ・デイズ】

 

「逆境の中で、経営トップ、社員、広報はどう動いたか」

 

「社会・企業・生活者が動く これからの『広報』」をテーマにしたパネルディスカッションは、富士フイルムホールディングスの事例を中心に、広報が行うべき危機管理やNGO、NPOの広報にまで話が及んだ。

 

 

 

 

 

 

<登壇者>

富士フイルムホールディングス株式会社 経営企画部広報グループ長 吉澤ちさと氏

片岡英彦事務所 代表/世界の医療団 広報マネージャー 片岡英彦

危機管理コンサルタント/ACEコンサルティング エグゼクティブ・アドバイザー 白井邦芳氏

「BRUTUS」 2013年(4/15号)

 

BRUTUS 752

 

商習慣を変える/インターネット広告の「リアルタイム入札」に関する記事に、アナザーオピニオンとしてゲスト寄稿を掲載して頂きました。

 

 

 

 

 

「ADビジネス 」(2013年2月号) 月刊中央通信

 

月刊中央通信「ADビジネス 2月号」にて、1月16日に行った講演の記事(JIAA/JARO、広告研究セミナー 〜改訂版WOMガイドライン解説と注目のステマの境界線〜)が掲載されました。

放送ジャーナル1月28日号

 

放送ジャーナル1月28日号

JIAA/JARO、広告研究セミナー」での講演の様子が掲載されました。

JIAA/JARO、広告研究セミナーWOMマーケ改定版ガイドラインを解説 / 片岡英彦氏、ステマの境界線と戦略PR 

「宣伝会議」(2012年11月15日号)

 

宣伝会議(11月15日号)の巻頭特集に寄稿しております。御覧ください。
 

 

無理にTwitter、Facebookを始めなくても大丈夫!?

「長く愛されるタレントに学ぶ情報発信スタイル」椎名林檎 × アップル/ 松田聖子 × ソフトバンク/ 出川哲朗 × ニッチ企業/ 安室奈美恵 × ユニクロ 

日経BPコンサルティングのFB支店 【キーパーソンに訊く】

「宣伝会議」(2012年5月15日号)巻頭特集

 

SNS「ありがたい」推奨と「ありえない」推奨

 

というタイトルで、SNS上での「リコメンデーション機能」について、企業側からの視点から注意すべきことなどについて、寄稿しました。

 

 

 

 


WIRED JAPANESE EDITION(2012年2月)

 

ステマ騒動により、ステマはさらなる進化を遂げる?

 

実際にはこれから「ステマ」はなくなり、情報は情報として、消費者に接することになるという趣旨の内容となりました。

 


AdverTimes(宣伝会議)

 

「片岡英彦のMPRな人々」

 

戦略広報の「型」について、全12回に渡り連載させて頂きました。

 


VATE

「人と人があるかぎり」

 

京都のデザイン会社の「スクイーズ」の寺田未来さんにロングインタビューをして頂きました。

 

 

SIX APART

日本マクドナルド『ピタマックカーブログ』がMovable Typeを使う理由

 

マクドナルドの新商品『ピタマック』のブログキャンペーンについてインタビューを受けました。

 

 

マイナビニュース

 

ブログを使ったプロモーションの効果はいかに - 日本マクドナルドの挑戦1 "マス"と"バズネタ"を組み合わせた新たなPRメソッド

 

日本マクドナルドの「ピタマックカー・ブログキャンペーン」というブログを活用したキャンペーンについて取材を受けました。